京都、らうらうじ
きれいなもの。かわいいもの。きもちいいもの。
2007年9月29日発行
株式会社コトコト
  
芯が強くて艶やかな、京女はだしの逸品

世の中には実にさまざまな専門業があるものだ。
そうしみじみと感じさせられたのは、「鈴木松風堂」の紙管を手にした時のこと。
誤解を恐れずに言うならば、たかが紙である。
それが、多少の握力を加えても、コンコンと拳で小突いても、へっちゃらといった風情で立ち尽くしている。中を覗いてみても金属のかけらひとつ見当たらないのに、やたらと頑丈なのだ 。
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京都ぴあ
欲しい!あげたい!京土産「自分メイド」をお土産に
2007年4月10日発行
ぴあ株式会社
  
いくつも欲しくなる柄の豊富さ
いろとりどりの型染め和紙がやさしい風合い。しっくりと手に馴染む紙管を手作り体験することができる。柄はなんと100以上。古典的な柄はもちろん、モダンな柄も多く、 大小3つの組み合わせを考えるのも楽しい。売店では紙の箱のほか、多彩な紙製品を販売。

紙の箱手作り体験 大中小3個セット1500円 1時間〜1時間半 予約制
 


京の紙あそび
その風景、絵手紙で送りませんか
2007年3月28日発行
株式会社コトコト
  
    
12色の伝統絵の具と綿棒筆が付いた紙製パレット。手軽にいつでもどこからでも。
和紙ハガキ2枚付き350円
 


京の和稽古
”紙の部屋”でミニあんどんづくり
心地よい和紙の手ざわりにいやされる
2006年8月22日発行
光村推古書院株式会社
  
京友禅型染めの技法を用いた和紙や、それらを利用した雑貨や家具など、紙の常識を超えた商品を続々とプロデュースする「鈴木松風堂」。店舗2階のいすや机、棚などがすべて紙でつくられた”紙の部屋”で紙細工が体験できます。
100種類ほどある和紙のなかから好きな色や柄を選び、柿渋など昔ながらの材料を使って、あんどんや紙皿作り。和紙の強さと心地よい手触りを実感します。
 


おすすめコース 京都+奈良
紙の意外な魅力に触れられる
2006年7月1日発行
株式会社教材研究所
     
”紙”の魅力を満喫できる複合施設。紙でできた和雑貨を扱う趣のある町家「紙の和雑貨」、そのななめ向かいにはユニークなかえる小物を扱う店「京かえる」、路地奥に手作りのデザートが味わえる「甘党喫茶あまがえる」、さらに2階にはでんでん太鼓などがつくれる「紙の体験工房」があります。
 


京都 生活雑貨 2006年3月21日発行
光村推古書院(株)
book6
「鈴木松風堂」の紙筒 古典なシンプルなものから多色使いの華やかなものまでそろった多彩な色柄に合わせて、サイズ展開もバリエーションも豊富。
小サイズはアクセサリーケース、大サイズは茶筒などに使え、さまざまなサイズをそろえて いれば何かと役立つ入れ子ギフトボックスは(大)600円(中)500円(小)400円。大中小の3個セットでは1500円。蓋の部分にミラーを埋め込んだミラー付ハンコ入れ(小)250円。どの 品もお土産としても人気。

book5
「鈴木松風堂」のペーパーワーク  京職人の伝統的な技から作り出される型染紙は莫大な数の色柄が揃い、店頭では常時88種を扱う。そのなかから数種の色柄を商品の形や用途 に合わせて使い分けている。
 


関西 じゃらん 10月号掲載
竹炭などを使ったアイスで体の内側からキレイになる。
2005年10月1日発行
リクルート発行・発売
『体内の毒素を排出してくれる竹炭や体脂肪率を下げる寒天など、 ヘルシーなキレイ素材を盛り込んだ手作りアイスがいただける、 紙工房併設の喫茶。体験工房では和糊や和紙を使い、昔ながらの 製法で紙の雑貨や玩具が作れる。
体験料は800円から。』
紙の体験工房奥に併設の甘党喫茶「あまがえる」を掲載していただきました。
 

嫌われ者一転 エコロジーにも貢献 2005年4月19日発行
夕刊読売新聞記載
琵琶湖に生息する魚を食べて生態系を変える外来魚は、2年前から滋賀県の条例で 釣り上げた後にリリースすることが禁じられ、処理に困るようになりました。
この嫌われ者を炭にしようと初めての試みに失敗の連続でしたが、半年がかりで成功し、商品化しました。
脱臭剤1箱でブルーギルなら2匹を駆除したことになるうえ、脱臭剤効果は備長炭より優れていることから環境を守るエコロジー製品として注目されています。
 


家具・インテリアの通信販売カタログ
暮らしのデザイン 別冊 収納特集号
「この家具でお部屋はぐ〜んと広くなる」
2001年3月1日発行
(株)ダイエーオーエムシー編集発行
巻頭収納特集「特選収納コレクション」30p〜33p掲載 組み立て&移動がラクにできる、段ボールベッドをはじめとした、各種段ボール家具を掲載していただきました。
軽くて丈夫で見た目にあたたかい素材の面白さや、使わなくなった時には燃えるゴミまたは資源ゴミとして処分できる使い勝手の良さなど、段ボール家具の特徴も解説されています。また、炭製品の紹介も掲載していただきました。 お求めはお近くのローソンなどで。
 

暮らしのデザイン 2001年春夏号 2001年2月1日発行
(株)ダイエーオーエムシー編集発行
 快適空間の、手軽な演出を応援する雑誌です。新生活を始める方に特におすすめです。

 いつかは不要になるときがくるから。使いやすく、リサイクル可能なダンボール家具を紹介していただきました。 薬剤処理や有害な接着剤も使用していないのでアレルギー体質の方にも安心なダンボール家具。お客様からの「リサイクル素材で、環境にも優しい」「値段が手頃」「引越の荷が増えないのがうれしい」と言った声や「大地震がやってきても安心」と言った声も掲載されています。

 インテリアコーディネーター前田博美さんには「ダンボールって意外にナチュラルな風合いなんですね。これなら、カーテンや寝具などのファブリック類も好みのものがせやすいと思いますよ。それに素材がダンボールですから、そこに絵を描いたり、色を塗ったりすることも簡単にできますよね。まさに『自分仕様』の家具が作れるという意味でもおもしろいんじゃないかしら」と言う言葉を頂きました。 お求めはお近くのローソンなどで。
 




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